もう悩まない!キャッチコピーの考え方

作成パターンを知っていれば
キャッチコピーでの悩みは減ります!

キャッチコピー!は対象物への注目をひくための広告・宣伝の文章。フレーズ次第で印象付けられるイメージが変化します。集客力アップ、訪問率アップ、注目度アップ、印象度アップ、成約率アップなど販促力向上に繋がるキャッチコピーを作りましょう。これから手軽にキャチコピーが作成できるノウハウを紹介します。

キャッチコピー案のノート

短いワード数に伝えたいことを込められたキャッチコピーには、長々と説明されるより説得力があり記憶に残ります。キャッチコピーは短いちょっとした言葉ですが、その短いワードの中に伝えたいことが詰め込まれています。「キーワードとなる単語」を人に伝える際に、どれだけ創造力を膨らませて魅力的に見せられるかが、個性的なキャッチコピーとなる為に欠かせないことです。ゼロからキャッチコピーを考えるなら、言葉の表現をどれだけ引き出しとして持っているかが作成の鍵となります。たとえばワンピースという売りたい商品があり、それに付随するサブキーワードとして「かわいい服」と設定しているとします。このサブキーワードを基に「キュートな服」「愛くるしいカジュアル」「お茶目な洋服」「チャーミングなコスチューム」「乙女ウェア」などと別の単語に言い換え言葉を広げていきます。これで商品名+膨らませたサブキーワードで何パターンかのキャッチコピーができます。こんな風にいろいろな言葉を知っているとキャッチコピー作成には有利です。

とはいっても言葉の表現パターンをすぐにたくさん出せる人はそんなにはいません。もっと手軽に良いキャッチコピーを作れないか。それを実現するためにキャッチコピーの作り方をまとめてみました。自分がキャッチコピー案作成で詰まったときの虎の巻としてお使いください。


キャッチコピーの考え方

数字やデータを使って信用を得る

数字やデータを使って説明されていると真実味を感じ信頼できるものとして受け入れてくれるようになります。数字に嘘はないという思い込みが人の心理にはあり、まるで魔法のように抜群の効果を発揮することもあります。説明できるアピールポイントにできる数字があるかキャッチコピーを考える際にはまず探してみましょう。数字には他の言葉で言われるより頭の中でイメージしやすく、直ぐに理解することができるという利点もあります。ただ「安い」と言われるより「1000円引き」の方が分かりがよいと思いませんか。この数字の力をキャッチコピーの中に活用することによってスムーズに伝わります。

数のパワーを利用して売る

売りたい商品やサービスに数字的要素を入れて活用します。売りたい商品やサービスで何か優れているものを数字やデータで表せるならそれを表現しない手はありません。「120%増量」とか「2日間限定」などと容易にイメージができる数字を使うだけで販売効果は変わります。データを使う際には注意点があり、事実に基づいた正確なデータであることは抑えておかないといけません。これが偽りの数字だとかなりのしっぺ返しを受けることになります。数字と似たやり方で、キャッチコピーに時間軸を使うという方法もあります。期間・期限・季節・時間など限られた時を演出することで、「いまだから買わなきゃ」「いま必要だ」という意識を持たせることができます。いま欲しいとなるように頭でイメージされると売れるようになります。


地域名が加わるとプレミア感

地名や地域名が名前に付いているとなんだか気になる存在になります。そんな印象が得られるわけは、地域を絞った限定感や有名な地名からのプレミア感を受けるためです。地名・地域名のイメージとキーワードがマッチすると親近感が沸いたりちょっと良いものという印象が付きやすくなるのもポイントです。

地名を加えた商品

「宮崎マンゴー」「銀座ジュエリー」「新潟せんべい」「シアトルカフェ」「静岡緑茶」「博多ラーメン」。このように地域名がプラスされていると、この商品は他とは違う固有のモノという魅力をだすことができます。しかし、気を付けなければいけないのは地域名と商品のイメージのズレです。何でもかんでも地名をくっつければ注目してもらえるわけではありません。たとえば秋葉原といったらIT技術やオタク文化を思い浮かべますが、その電脳イメージがあるのに組み合わせる商品がまったく外れた商品、たとえば和服をもってきたらよく分からなくなってしまいます。「秋葉原着物」や「秋葉原甚平」 よりアキバの空間に合った「秋葉原メイド服」の方がしっくりきませんか?キャッチコピーに地名・地域名を入れるテクニックは、使える機会は限られますが上手く当てはめられるものがあれば是非入れたい方法です。有名な地名と商品名の組み合わせはイメージアップのための強力なタッグです。また、商標登録されていて使用できない場合もあるので新しくネーミングする際にはしっかり調査も必要です。


インパクトのある表現で興味を持たせる

キャッチコピーにインパクトを与える言葉を使うことで人の心をつかめます。ありふれた普通のことをいっても他のたくさんの情報の中にまぎれ、記憶に残らず埋もれてしまいます。人の胸中に残ることができなくては認識させたり行動してもらうためのキャッチコピーとしてよくありません。心をつかむためには、普段あまり聞き慣れない表現や思わず食いついてしまう言い回しをすることです。「ドカンと」「ズッシリ」といった擬音を使ったり「ドキドキ」「ビックリ」といった驚きを見せて興味を引き付けたり、外国語を使ってなんだろうと関心を引くようにしたりと、伝えたいことを盛り込みつつ新鮮な表現言葉にすることで興味を持ってもらうことができます。外国語は、カタカナ語として日本語になっている言葉が多々ある英語は効果が薄いですが、フランス語やドイツ語、はてまたギリシャ語やアラビア語など他の言語は単語を置き換えて使うだけでもインパクトを与え興味を持ってもらえます。


イメージできる特長を伝えて
優れている部分に注目させる

キャッチコピーからのメッセージはきちんと伝わるようにしなければいけません。まずはアピールし宣伝したいことの中からキラっと光る特長となるものを探し、そのなかで一番の売りをキャッチコピーに込めます。たくさんある中でも一番いいところに絞ってコピーを作ることが大事です。似たようなモノが複数あってどれにしようか迷うときにはそれぞれ違いを見て自分に一番惹かれるものを選びます。自分の売りとなる優れた面を伝えることで他との違う価値を見いだしてもらえます。いろいろな情報が氾濫している中では優れていたり得意だという長所をより目立たせることによって、興味を持ってくれる人を引きつけ逃さないことが必要になってきます。特長は「新しさ・歴史・伝統・品質の高さ・限定性・希少性・簡単さ・気軽さ・信頼感・安心感」などを切り口として考えることができます。

購入する人が興味の持つと思われることをキャッチコピーにする

どういった商品なのか、どういったサービスなのかを順を追って具体的に言い表すよりも、他の同等のものより良いという所や何が魅力なのかを短くしっかり伝えます。そうすることで商品やサービスを購入を考えている人の心に売りたいモノの存在を埋め込むことが出来ます。「○○がこう働いて体の○○に効くから毎日飲み続けたら痩せますよ。」より「飲んだらお腹が痩せました。」の方がストレートに伝わります。

優れている部分に注目させて売る

宣伝の仕方で同じ商品やサービスでも感じるイメージは大きく変わります。どんなに優れたモノでもその優れた場所が正確に伝わらなければ多くの商品群の中に埋もれてしまいます。他のものにはない優れた部分や材料があるならその部分をより際だたせて伝えることが重要です。内容や種類によって最適な伝え方は違ってきます。インパクトを出せばいいのか特別感を煽るのか、他のモノと比較して優位性を出すのか、売りたいモノが持つ優れた部分を一番引き立たせるキャッチコピーがあると反応はいつもと変わってくるはずです。


必要性を気づかせる

キャッチコピーは知るきっかけ作ってくれます。存在を知ってもらうために必要なことはまずは目にしてもらい気づいてもらうことです。価値がある、欲望を満たせる、快感が得られる、不安を解決できる、好奇心をゆさぶるなど、ものと人とを結び付ける気づきを生む情報を出すことで必要性を感じてもらえます。

買いたくなるきっかけをキャッチコピーで与える

日常生活の中で、TVや雑誌、街中で目にするものや同僚や友達・知り合いとの世間話で様々な商品やサービスの情報が無自覚に入っていきます。日頃見たり・聞いたりしているうちに情報として蓄積され、その商品やサービスに意識が行きやすくなります。そういった潜在的に知っている人に対しては気づきを与えるキャッチコピーが有効です。

使った人の意見や評価、オススメの利用方法を知らせると
購買力は高まる

商品説明の記事や専門家からの情報で「いいモノらしい」という判断はつけると思いますが、購入への最後の決め手となるのは、実際に使った人や買った人の意見だったりします。なにか判断をするとき肯定的な人の意見は背中を押してくれ、「美味しかった」「おもしろかった」「楽しかった」などの評価があると安心して手に取りやすくなります。また、オススメの利用方法が分かると、購入への迷いを解決したり欲求を刺激したりしてモノを求めてくれます。


目的とする行動へ誘導する

行動してもらうきっかけになる最後の一押しをキャッチコピーを使って働きかけられます。行動して欲しいことを文字にしてストレートに伝えるのです。「○○に行こう」「○○やるなら今でしょう」といった「行動に働きかける言葉」は意図する行動へ誘導することが出来ます。

「最初で最後のお願い」が誘導するキャッチコピー

商品やサービスを扱っていて最終的に目指す目的は「購入してもらう」ということ。買ってもらうためにはこちらが望む理想的な行動へと誘導することが必要となります。「購入してもらう」の他にも「申し込み・来店してもらう・体験してもらう・問い合わせ・紹介してもらう」という動きも、行って欲しい望む行動として挙げられます。こういった人の行動を誘導するのはなかなか思惑通りに行きません。必要かどうか、そして後で失敗したと後悔しないように、購入という行動を起こす前に一度考え込んでしまいます。お金を払って何かを買うという決断の前はブレーキを踏んで止められるように一種のストッパーの心理が働いている状態があるので、それを完全に外してあげることが最後の一押しになります。これが成功するかどうかで購入という行動をしてもらえる頻度に差ができます。


人気や評判を最大限に活用する

みんなが持っているもの気になる、みんながやっていることは自分もやってみようと思う。そういった心理をキャッチコピーで表現して働きかけます。人気の理由や実績をうたうことで世間に受け入れられている・これから流行るといったことを伝えることで人の見る目が変わります。

売れているモノはさらに売れる

お店でよく見かける現象に「客が客を呼ぶ」って現象があります。にぎわっていたり行列ができている人の集まりを見ると何があるんだろう?って関心を持って集まっていきます。こうした気持ちの裏には「人気になっているのはなにか知りたい」という知的欲求が大きく、人が集まっている原因は何なのかその理由を知りたいというところにあります。それがお客様がお客様を呼ぶことに繋がります。これをキャッチコピーから誘発するには、「売れていること知らせる」「今ここに凄いモノがあることを教える」「多くの人から支持を受けていることを伝える」「限定感を出し興味を向かわせる」「気分を持ち上げとことん感情を揺さぶる」などがあげられます。誰かが興味を持ってくれればその行動に刺激され多くのお客様の支持へと繋がり、最終的に売れ行きにつながります。

品薄感をキャッチコピーで演出

無い物ねだりという言葉があるように無いものは欲しくなります。それに準じて回りと比べて数が減っているモノは売れていて人気商品と想像して手に取られやすくなります。少ないモノに価値を感じる感覚を持っている人は多いです。


感情を刺激して引き寄せる

興味を持ってもらうには肯定する感情表現をキャッチコピーに押し出すと効果的です。他の人が語る言葉に同意できると共感を持ちます。人は共感すると自分にも置きかえて考える性格があり、この行動を購入動機へ結び付けるのです。「面白い」「楽しい」「美味しい」「うれしい」「かわいい」など、心にいい感情を持たせる言葉が重要でキャッチコピー作成の時には意識したいことです。

体験談は気持ちを揺さぶる

人の意見はみんな気になるもので、ましてや自分の興味あるモノや欲しいモノだったりしたらできるだけ情報が欲しくなります。体験談があると反応は変わってきます。


お得感を強調する安さの理由を説明する

たいていの人はいつでも得をしたいと考え、得することに大きな価値を感じます。価格が安いというのはお得感をはっきり感じやすい要素ですが、価格が安いと感じるのは買う人が持つ価値感を驚かせたときか、似たような商品やサービスと比較して安いと感じたときだけになります。価格の安さで勝負するときはどう安いかという明確な基準が必要で、合わせてその安さの根拠や理由が必要となります。理由が明確ではない「ただ安い」ってだけでは、逆に安かろう悪かろうという不信感に繋がります。安さを訴える上で重要なのは安さの基準と理由・根拠を示してお得感を伝えることです。最大のお得要素として無料というものがあります。この無料パワーは強力ですが、安さと同じように無料となる部分に価値が感じられないとまったく意味がありません。価値を感じて貰うためには無料で提供するための明確な理由が必要です。キャッチコピーでお得な理由を伝えることで価値を感じてもらえます。


ターゲットを絞り必要とする人だけに伝える

必要としている人だけに向けて情報を発信することは重要です。興味がある人・欲しい人だけが受信するキャッチコピーを作ることが人を惹きつけるポイントになります。人により求める条件は違います。全ての人へ向けてキャッチコピーを作ると狙いが定まらず、ターゲットがあいまいなコピーになり本当に伝えたい人へ届きません。必要としていて価値を感じてくれる人だけを狙って言葉を届けることが反応を返してもらうために大事です。

どんな人へ売り込んだら売れるかを考え、
その対象者へ向けて情報を出す

ターゲットとなる見込み客へ対してのメッセージは、当てはまる人は敏感に反応してくれます。キャッチコピーに合意すれば「自分の為にある商品だ。」という思いが強まりターゲットの人からの購入意欲は高くなります。全ての人へ伝えるキャッチコピーよりも、購入して欲しい人・購入してくれる人へ向けて情報を発信するキャッチコピーの方が効果があります。


インターネットで商品を売るにはキーワードが大事

インターネットで商品を売るときには集客も一緒に考えないといけません。街のお店では立地条件のいい場所に出店するか広告を使って場所を知らせて来てもらうようにするのが集客の主な手段ですが、ネットショップの場合、立地条件と同様になる集客方法は言葉での訪問になります。インターネットで何かを探すには、まずはYahoo!やGoogleといった検索エンジンで言葉を入力して探します。ある言葉をいれ検索結果の1番目に表示されることが出来ていたら銀座にお店を構えているようなものです。反対に10ページ目以降だったら海外の孤島で日本語のみで商売しているような感じです。「キャッチコピー」という言葉単体や固有名詞や一般名称といった大きな言葉ではもう一位をとることは不可能なので、狙うなら「キャッチコピー」+「作り方」といった複数の言葉を混ぜて検索したときに一位もしくは1ページ目に表示されるようなページを多く作ることでネット上での露出を増やすようにします。検索需要のある言葉でどれだけ検索結果に載ることができるかが集客力の差になります。

webの世界ではキーワードが生命線です

ホームページに集客、ホームページから営業をかけたいときにはSEO(検索エンジン最適化)を行います。ホームページやブログでは基本的にそのサイト内に記述されている「文字」を頼りにヤフーやグーグルからお客様がやってきます。サイト内に使っていない文字からの訪問者はまず望めません。検索で来て欲しい言葉をサイト内に書いておくことはホームページの集客を考えるときには意識しなければいけません。SEO(検索エンジン最適化)対策でのキーワード選びのコツは言葉を上手く組み合わせることです。 まずページの主となる言葉「キーワード」とそれを補助する「サブキーワード」を決め文章を作成します。その作成した文章の中の言葉から繰り返し使っているものを「似た意味の表現」や「言い回しを変えた表現」といった類義語に変えたりして単語の種類を増やします。Yahoo!やGoogleで検索するときにはひとつの言葉だけで無く、複数の言葉を入力して検索結果を絞り込むんで検索されています。訪問して欲しい側としては2〜3個の複合キーワードを組み合わせて検索されるのを意識し対策しておきたいところです。ネットでは「集客のための言葉」と「売上げのための言葉」と2種類のキーワードが不可欠です。お店のポップではこんな書き方しないけど、調べ物をするときにはこう入力して検索するだろうというのも考慮する必要があります。


最後に…

ものの印象が決まる一因としてキャッチコピーは重要視されます。何かをPRするにも販売促進においてもキャッチコピーは即効性は高く効果がすぐに出ます。人の心をとらえるキャッチコピーを頭をひねり考えてみてください。

キャッチコピーをサンプルから学習!

キャッチコピー作りの上達の秘訣は「パターンを知ること」と「事例を参考にすること」の2つにあります。キャッチコピーの文章作成パターンを知っているとアイデアを出すのにそうは困らなくなるはずです。さらに手軽に考えるなら、使えるキャッチコピーのサンプル集や既に世に出ているものから気に入ったものを選びカスタマイズすること。イメージの当てはまるコピーを使ってサッとキャッチコピーを作成することが可能です!

「パターンを知ること」・・・・

キャッチコピーのパターン例に「対比を使う」「落差を利用する」という方法があります。コピーの中に対(つい)になる2つの表現を入れたり、相反するような言葉を使うことで「違いを認識させるコピー」が出来上がります。他にも「数字を利用すること」でリアル感を強めたり、「ターゲットをしぼること」で対象となる人だけに響くようにするなど、コピーの作成パターンは多く存在します。このようなキャッチコピーの作成パターンを知っていればいるほど人を掴むキャッチコピーが出てくるようになります。

「事例を参考にすること」・・・・

キャッチコピーをサクッと短時間で作り出すには見本となる事例を参考にすることが近道です。お手本となるキャッチコピーを自分の表現したいいことに当て変え応用することでキャッチコピーを作ると意図するコピーが手軽に出来上がります。

何もない真っ白な状態からなにかを作り出すのは時間もかかりとても大変な作業です。キャッチコピーの案がでてこなくて悩んでいる方は無から良案を生み出そうとしている場合が多いと思います。まずは例を参考にして作ることです。世の中にたくさん溢れているキャッチコピーを真似て「応用」して使うのは良い方法です。既にあるものを参考にしてアピールしたいこと・売りたい商品・サービスに落とし込んでみてください。

簡単キャッチコピーサンプル集を使おう

衝撃を与えるキャッチコピーを簡単にスグに作ってみませんか?今まであなたが今までにキャッチコピーを書いたことがなかったとしても キャッチコピー制作装置 を使えばたくさんの候補を探すことができます。

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作り出されるキャッチコピーは言葉の楽しさを教えてくれます。繋げられたたくさんの言葉の組み合わせはアイデアを出すヒントを与えてくれます。フレーズで悩んだときには一度使ってみてください。また、一緒に提示されるおもしろキャッチコピーが制作の悩みを吹き飛ばし一息つかせてくれます。

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